革職人の日記

カテゴリー別アーカイブ: 財布の使用向き

三つ折りボタンタイプB

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
向き

記入例 (開き:左 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

CIMG4300
▲ 開き:左 接続部分:右
※右のヒップポケットで使用の場合には
このタイプの使用向きではオススメの向きです

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

開き固定の無いタイプの使用向き

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

CIMG4885
▲ 開き:左 接続部分:右
※右ピップポケットで使用に
オススメの使用向きです

CIMG9195
▲ 開き:右 接続部分:左
※左ピップポケットで使用に
オススメの使用向きです

■取り付けい位置の注意点

開き固定無しタイプウォレットのウォレットロープ取り付け
位置は折れ側をオススメします。開き側に接続部分を
付けた場合、ポケットから財布が落下しロープにぶら下がった
状態になると、財布が開いた状態ぶら下がり
中身をバラ撒いてしまう恐れがあります。

CIMG9187
この状態になると中身をバラ撒く可能性が大

CIMG9193
▲折れ側に取り付けると落下しても開きません
このモデルは折れ側への取り付けを
当店では推奨します。

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

ツーボタンタイプの使用向き

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

CIMG3586

CIMG8853
▲ 開き:右 接続部分:右

CIMG3610

CIMG3500
▲ 開き:左 接続部分:右

■取り付けい位置の注意点

ツーボタンタイプで接続部分を開き側に付けた場合
ボタンの閉め忘れにご注意ください、ボタンを閉めていない
状態でロープ/チェーンにぶら下がると財布が開いて
中身をバラ撒く恐れがあります。
その点には十分ご注意ください。
CIMG9187
▲この状態になると中身をバラ撒く恐れが
ありますのでボタンの閉め忘れには要注意

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

差込タイプBの使用向き

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

CIMG6098

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▲ 開き:左 接続部分:右
※このタイプの使用向きではオススメの向きです

■取り付けい位置の注意点

差込タイプウォレットのウォレットロープ取り付け
位置は折れ側をオススメします。差込ベルトに接続部分を
付けた場合、ポケットから財布が落下しロープにぶら下がった
状態でベルトが抜けてしまうと、財布が開いた状態ぶら下がり
中身をバラ撒いてしまう恐れがあります。
見た目と使いやすさを重視した場合は差込ベルトに
付けるのがベストの選択ではありますが、
その点には十分ご注意ください。

CIMG9188
この状態になると中身をバラ撒く可能性が大

CIMG9193
▲折れ側に取り付けると落下しても開きません
このモデルは折れ側への取り付けを
当店では推奨します。

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

差込タイプCの使用向き

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

CIMG6144
▲ 開き:左 接続部分:右
※このタイプの使用向きではオススメの向きです

CIMG1127
▲ 開き:右 接続部分:右
※このタイプで開き側に接続部分を付ける場合は
落下時のベルト抜け防止の際に、
インナーの折れ部分(画像を参考)への

取り付けをオススメします。

■取り付けい位置の注意点

差込タイプウォレットのウォレットロープ取り付け
位置は折れ側をオススメします。差込ベルトに接続部分を
付けた場合、ポケットから財布が落下しロープにぶら下がった
状態でベルトが抜けてしまうと、財布が開いた状態ぶら下がり
中身をバラ撒いてしまう恐れがあります。
見た目と使いやすさを重視した場合は差込ベルトに
付けるのがベストの選択ではありますが、
その点には十分ご注意ください。

CIMG9188
この状態になると中身をバラ撒く可能性が大

CIMG9193
▲折れ側に取り付けると落下しても開きません
このモデルは折れ側への取り付けを
当店では推奨します。

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

差込タイプAの使用向き

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

CIMG4356
▲ 開き:左 接続部分:右
※このタイプの使用向きではオススメの向きです

CIMG4797
▲ 開き:右 接続部分:右

CIMG5064-2
▲ 開き:右 接続部分:左
※左ポケットでの使用にオススメです

■取り付けい位置の注意点

差込タイプウォレットのウォレットロープ取り付け
位置は折れ側をオススメします。差込ベルトに接続部分を
付けた場合、ポケットから財布が落下しロープにぶら下がった
状態でベルトが抜けてしまうと、財布が開いた状態ぶら下がり
中身をバラ撒いてしまう恐れがあります。
見た目と使いやすさを重視した場合は差込ベルトに
付けるのがベストの選択ではありますが、
その点には十分ご注意ください。

CIMG9188
この状態になると中身をバラ撒く可能性が大

CIMG9193
▲折れ側に取り付けると落下しても開きません
このモデルは折れ側への取り付けを
当店では推奨します。

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

フラップタイプCの使用向き

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

ダイヤインレイロングー1
▲ 開き:左 接続部分:右
※このタイプの使用向きではオススメの向きです

CIMG3659
▲ 開き:右 接続部分:右

CIMG5154
▲ 開き:右 接続部分:左
※左ポケットでの使用にオススメです

■取り付けい位置の注意点

フラップタイプウォレットのウォレットロープ取り付け
位置で最も多く一般的な位置はフラップ部分ですが、
ポケットから財布が落下しロープにぶら下がった状態で
フラップのボタンが外れたしまった場合、財布が開いた状態
状態でぶら下がってしまうとマチの多いこのモデルは
中身をバラ撒いてしまいます。
見た目と使いやすさを重視した場合はフラップに
付けるのがベストの選択ではありますが、
その点には十分ご注意ください。
CIMG9194
この状態になると中身をバラ撒く可能性が大

CIMG9193
▲折れ側に取り付けると落下しても開きません
このモデルは折れ側への取り付けを
当店では推奨します。

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

フラップタイプBの使用向き

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

CIMG3597
▲ 開き:左 接続部分:右

◆このタイプでロープ/チェーン取り付け方法を
をDカンか丸カンを選択した場合は
画像のように折れ側への取り付けとなります。

◆ドロップハンドルを選択した場合は
フラップ(開き側)にも取り付けられます。

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

フラップタイプAの使用向き

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

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▲ 開き:右 接続部分:右

CIMG5418
▲ 開き:左 接続部分:右

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▲ 開き:左 接続部分:左

■取り付けい位置の注意点

フラップタイプウォレットのウォレットロープ取り付け
位置で最も多く一般的な位置はフラップ部分ですが、
ポケットから財布が落下しロープにぶら下がった状態で
フラップのボタンが外れたしまった場合、財布が開いた状態
状態でぶら下がってしまい、中身をバラ撒いてしまう可能性が
あります。 見た目と使いやすさを重視した場合はフラップに
付けるのがベストの選択ではありますが、
その点には十分ご注意ください。
CIMG9194
この状態になると中身をバラ撒く可能性が大

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

財布の方向と使用向き

■財布に方向と各モデル合った使用向きがあります。

方向図
◆方向とは縦に見て開き側と折れ側で区分します。

CIMG8851
◆当店での「使用向き」とは、パンツのヒップポケットに
入れた際にウォレットロープ/チェーンの接続部分の
位置が向かって外側に来る仕様を基準として、
右向きを標準としています。
方向図2

▲画像の仕様ですと開き側が右で
ウォレットロープの取り付け接続部分の位置も
右なので「使用向き」はの(右開き/右)となります。


※オーダーの際に「向きの指定」が無い
場合は
右向きでの製作となります。

■各モデルごとに当店基準の使用向きはありますが、
お客様の好みで方向とウォレットロープの接続の
位置を組み合わせライフスタイルに会った
使用向きの選択ができます。

※使用向きに指定がある場合は以下の
詳細説明を参考にした上で

   お問い合わせえフォーム
   の仕様記入欄に向き仕様を
   記入してください。

■各タイプごとの使用向きの詳細につきましては以下を参考にしてください。
◆お選びになっているタイプの画像を
クリックする詳細ページへジャンプします。

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▲フラップタイプA

CIMG3597
▲フラップタイプB

ダイヤインレイロングー1
▲フラップタイプC

CIMG5356
▲差込タイプA

CIMG6098
▲差込タイプB

CIMG1127
▲差込タイプB

CIMG3586
▲2ボタンタイプA

CIMG4300
▲三つ折り2ボタンタイプB

CIMG4885
▲開きの固定なしタイプ
※ボタンフラップ/差込ベルト/ボタン等の
財布の開きを固定するパーツが無いタイプ


※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。