革職人の日記

差込タイプBの使用向き

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ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

CIMG6098

CIMG6102
▲ 開き:左 接続部分:右
※このタイプの使用向きではオススメの向きです

■取り付けい位置の注意点

差込タイプウォレットのウォレットロープ取り付け
位置は折れ側をオススメします。差込ベルトに接続部分を
付けた場合、ポケットから財布が落下しロープにぶら下がった
状態でベルトが抜けてしまうと、財布が開いた状態ぶら下がり
中身をバラ撒いてしまう恐れがあります。
見た目と使いやすさを重視した場合は差込ベルトに
付けるのがベストの選択ではありますが、
その点には十分ご注意ください。

CIMG9188
この状態になると中身をバラ撒く可能性が大

CIMG9193
▲折れ側に取り付けると落下しても開きません
このモデルは折れ側への取り付けを
当店では推奨します。

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。