革職人の日記

フラップタイプCの使用向き

このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Livedoor Clip
Bookmark this on Yahoo Bookmark
LINEで送る

ご注文の際は以下を参考に
お問い合わせフォームの
仕様(左利き・右利き・インナー等)の欄に
希望の使用向きをご記入ください。
方向図2

記入例 (開き:右 接続部分:右)

◆開き:は向かって財布を縦に見た場合の開き側の向く方向

◆接続部分:ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置方向

ダイヤインレイロングー1
▲ 開き:左 接続部分:右
※このタイプの使用向きではオススメの向きです

CIMG3659
▲ 開き:右 接続部分:右

CIMG5154
▲ 開き:右 接続部分:左
※左ポケットでの使用にオススメです

■取り付けい位置の注意点

フラップタイプウォレットのウォレットロープ取り付け
位置で最も多く一般的な位置はフラップ部分ですが、
ポケットから財布が落下しロープにぶら下がった状態で
フラップのボタンが外れたしまった場合、財布が開いた状態
状態でぶら下がってしまうとマチの多いこのモデルは
中身をバラ撒いてしまいます。
見た目と使いやすさを重視した場合はフラップに
付けるのがベストの選択ではありますが、
その点には十分ご注意ください。
CIMG9194
この状態になると中身をバラ撒く可能性が大

CIMG9193
▲折れ側に取り付けると落下しても開きません
このモデルは折れ側への取り付けを
当店では推奨します。

※財布の向き、ウォレットロープ/チェーンの接続部分の位置等で
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。